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基本料金0円!使えば使うほどお得なプランあります!【 Japan電力 】

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Japan電力 とは!!

全国のお客様を対象に、一般のご家庭から法人様のビジネスユースまで幅広く、 お客様の電力のご使用料に合わせて

「くらしプラン」

「しごとプラン」

「どうりょくプラン」

の 3つの料金メニューをご用意しております。

電気の品質はそのままで、弊社の特徴的なプランで毎日の電気代がお安くなります。



ジャパン電力の特長

特長1 電気の品質はそのままで、電気代がお安くなります

ジャパン電力は少しでも電気料金をお安くしたいとお考えのお客様に地域電力会社が所有する送電線をそのまま使い、基本料金と従量料金を地域電力会社より低価格でご提供いたします。

※試算結果によっては基本料金のみの削減になることもございます。

電気料金削減部分

電気料金削減部分

地域電力会社様の基本料金、従量料金を下げることにより、現在の電気料金よりもお安く電気を供給します。

特長2 太陽光電池モジュールメーカーならではの電源開発を進めております

Japan電力は積極的にメガソーラーバイオマス等のFIT電気※による電源開発を行なっております。そこで発電された電力や、その他Japan電力と契約している発電所の電力をお届けいたします。

※FIT制度により調達された電気。FIT制度は賦課金を通じた国民全体の負担により導入が可能となっております。

再生可能エネルギー電源開発

特長3 初期費用は必要ありません

電力の契約先を切り替えるにあたって、初期費用や設備費用のお客様の負担はございません。

また電気設備の点検業務などの契約は今まで通りです。

※特殊な設備を使用されている場合はご負担いただく場合がございます。

特長4 電力供給だけでなく高価格での買電をご提案します。

ジャパン電力は地域電力会社と同様にお客様が所有する発電施設からの電気を地域電力会社よりも高く買取するご提案をさせて頂きます。

一旦適用された買取価格は、買取の相手方が変わった場合でも変更されることはありませんのでご安心ください。

特長5 電力供給だけでなく省エネのご提案もいたします。

災害に備えた蓄電池システム、電力料金削減のための空調インバータシステムなどお客様のニーズに合わせた省エネをトータルにご提案いたします。

電力を「買う」メリット

小売電気事業者から「買う」メリット

新電力からの電力購入(買電)のメリットは、電力の利用形態によってコスト削減となる点です。

特に一日のうち、月のうち、あるいは年間で電力利用のピーク差が大きいほど、より大きなコスト削減が可能となります。

小売電気事業の仕組み

小売電気事業者とは、小売電気事業を営むために経済産業大臣から認可を受けた者をいいます。

2016年4月以降の電気事業法の改正に伴い小売電気事業者の認可が必要になりました。

現在286社(2016年4月)の小売電気事業者が認可されており、当社は2016年2月に認可されました。(登録番号A0179)

発電所トラブルなどにより当社の発電力が需要に満たないケースが起こった場合

  • 提携企業が所有する発電所に増量要請を行います。
  • 日本卸電力取引所(JEPX)を通じて電力を調達します。
  • 上記で対応しても不足する場合は、地域電力会社が当社の不足分を増量供給します。(託送供給契約)
    当社は地域電力会社にインバランス料金を支払いますが、お客様に請求が転嫁されることはありません。

削減の例

オフィスビル年間電気料金削減
工場年間電気料金削減

※これらは削減シミュレーションの一例であり、上記削減率を保証するものではありません。

電力を買いたいお客様【法人用】

新電力からの電力購入(買電)のメリットは、電力の利用形態によってコスト削減となる点です。

特に一日のうち、月のうち、あるいは年間で電力利用のピーク差が大きいほど、より大きなコスト削減が可能となります。

ジャパン電力へ切り替えまでの流れ

STEP01 電力明細の提示

既存契約、料金、過去12ヶ月のデマンドの確認をさせて頂きます。

STEP02 提案可否の判断

特殊な契約、割引メニューが適用されている場合、提案不可となるケースもございます。

STEP03 計算内容の提示

開示頂いたデータをもとにした試算内容よりメリットをご提示いたします。

標準電気料金よりもマイナス5%程度のご提案を致します。

STEP04 合意

試算内容、契約内容に合意頂いた場合、電力会社へ手続きを進めさせて頂きます。

当社より電力会社へ接続供給契約書を提出

STEP05 供給開始

原則、合意後3ヶ月で契約を開始させて頂きます。

合意後翌々月1日0時より供給開始(場合によっては供給開始までにさらに時間がかかることがあります。)

お申し込み

こちらから👇👇👇



よくあるご質問

小売電気事業者について

Q なぜ電気料金が安くなるのですか?

A 季節や時間帯により電力の使用パターンの異なるお客様の組み合わせと、発電特性の異なる複数の発電事業者の組み合わせにより電気料金が安くなります。また、新電力は低廉な電気料金にて電力をご提供できるよう経営の効率化を図っています。

Q 電力の供給は間違いなく出来ますか?

A 電力の供給は、地域の電力会社の送電ネットワークを経由して行ないますので、これまでとまったく同じように電力をご利用いただけます。また、電力需給管理システムを中心とした電力需要供給24時間管理体制を構築し、電力各社の給電管理体制と連携を取ります。万が一発電設備などの電力供給設備の事故など不測の際にも電力会社との託送契約(接続供給契約)により、お客様には電力の安定供給を行ないます。なお、小売電気事業者の都合で停電は起こりませんが、地域電力会社が停電する場合や、計画停電などは避けることができません。

Q 新電力に切り替える際に工事などはありますか?

A 法人のお客様:

自動検針メーターへの更新や通信装置の取付を行います。 地域電力会社より調査日の連絡がございますので日程調整を行っていただき、当日は計量器場所までの案内等のご協力が必要となる場合もあります。 自動検針メーターの費用は地域電力会社の負担となり、お客様の費用負担はありません。作業も地域電力会社がおこないます。作業時間は通常1時間程度ですが、稀に停電を伴う場合で2時間程度かかります。

個人のお客様:

立会い不要のメーター取替がございます。工事というほどのものではありませんが、地域電力会社の下請け会社から、『○日頃、取り替えますね』というような連絡が入ります。

Q デメリット及び注意点はありませんか?

A 地域電力会社から供給先を変えることによるデメリットと呼べるものは発生いたしません。お客様がお使いの電気の質はどの電力会社から供給を受けているものでも、その差はございませんので、今までと使い方は変わりません。ご注意いただきたい点としまして、現在の電力会社との契約が中途解約になった場合は違約金が発生することがあります。

Japan電力のサービスについて

Q 費用負担はいくら掛かりますか?

A 導入費用やランニングコスト等の費用負担は一切ありません。(ごく稀に電力会社の工事費が発生する場合があります。)

Q 電力供給先を変えるまでに日数はどれくらい掛かりますか?

A 法人のお客様:

電力会社の手続きに2~3ヶ月掛かりますので、余裕を持ってお申込み下さい。(各電力会社のエリアによって必要書類が異なる場合があり、その準備のための日数もかかります。)なお、近年の電力会社から新電力への切替が増加傾向にあるため、電力会社側の事情により、3~4ヶ月程供給開始まで時間を頂く場合がございます。

個人のお客様:

お申し込み後、約1ヶ月から1ヶ月半後に弊社から供給開始になります。

Q 停電時の対応(連絡体制)はどうなりますか?

A 法人のお客様:

今までと変わるところは一切ありません。お客様の構外での送電網トラブルによる停電時は、従来通り地域電力会社が事故などの対応を行います。
またお客様設備の故障・事故等による停電時は、従来通り法律で義務付けられている電気主任技術者へ連絡をお願いします。

個人のお客様:

ご自宅周辺が(地域的に)停電している場合は、地域電力会社が復旧対応いたします。最寄の地域電力会社の営業所へご連絡ください。
ご自宅周辺のみが停電している場合は、一度、ブレーカーをご確認ください。ブレーカーに問題がない場合は、町の電気工事店さまかマンション管理組合等にご連絡ください。

電力契約について

Q 電気料金はどのくらい下がりますか?

A 法人のお客様:

お客様が現在契約している電力契約や電力の使用パターンにより変動しますので、現在の契約内容、電力使用パターンのデータ(連続する12ヶ月の請求書等)をご用意頂ければ、シミュレーションをし、見積書をご提示致します。年間電気料金(基本料金+従量料金)は概ね0.5~15%程度下がるケースが多いです。但し、シミュレーションの結果下がらない場合(切り替えができない場合)もあります。

個人のお客様:

シミュレーションいたしますので、ホームページよりお問い合わせください。

Q お支払い方法について

A 法人のお客様:

口座振込・口座振替の中からご選択いただけます。※クレジットカードでのお支払いはできません。

個人のお客様:

口座振替・クレジットカード払いの中からご選択いただけます。※コンビニ払いはご利用いただけません。
振替日は23日です。(23日が金融機関休業日の場合は翌営業日)クレジットカードのお支払日は各カード会社指定の日程となります。

Q 違約金はありますか?

A 法人のお客様:

Japan電力との契約は最短1年以上であり、契約満了日の3ヶ月以上前の事前通知無しに1年未満で解約される場合、違約金が必要となります。
契約更新後も、3ヶ月以上前の事前通知無しに解約される場合には違約金が発生いたします。

個人のお客様:

違約金は発生いたしません。
契約期間は1年間になります。特にお申し出がない場合はその後は同一条件で契約が継続されます。1年未満でご解約された場合にも違約金は発生しません。

Q 契約後に値上げはありますか?

A 地域電力会社が値上げをした場合、Japan電力も同率程度の値上げが発生する可能性があります。主な理由としましては、地域電力会社の値上げに追随して電力卸売市場の価格も同様に上昇すること、また、そういった事象に伴いJapan電力が調達する電力単価も上昇してしまう点などがあります。そういった事情から同一管内では値上げをせざるおえない状況です。しかしながら、Japan電力からの供給でメリットが発生するお客様の場合、地域電力会社より低い価格で電力の供給ができますので、コスト抑制の効果は十分にあると考えられます。

その他

Q 発電設備の定期点検又は事故等による供給不能の場合や
補給電力を使用した場合の料金はどうなりますか?

A Japan電力は地域電力会社との間で、Japan電力の供給電力が不足した場合、地域電力会社からバックアップを受ける接続契約をしております。このバックアップで発生した料金がお客様との契約単価を上回った場合、超過分はJapan電力が負担いたしますので、お客様に負担は発生しません。

Q Japan電力の事業継続が不可能になった場合はどうなりますか?

A その様なことがないよう万全の経営を行っておりますが、万一その様な事態になった場合は、お客様の判断で他の電気事業者(電力会社含む)と契約を結び直して頂くことになりますが、契約先変更の期間までは地域電力会社と当社のバックアップ契約で保護され、お客様への送電に支障が生ずることはありません。その際のバックアップに関する債権債務の処理は、地域電力会社と当社の問題であり、お客様にご負担はかかりません。

Q 波及事故などの系統の運用に関するトラブルへの
対処方法の変更はどうなりますか?

A 新電力は、発電・電力供給と電力小売のみを担当しており、送電網等の運用に関わる問題は全てJapan電力と地域電力会社の託送契約によって、地域電力会社の託送サービス部門が処理することとなります。託送契約費用はお客様のお支払い頂く電気料金の一部をJapan電力を通じて地域電力会社へ支払っており、お客様と地域電力会社の運用申し合わせの上で、従来と変わりないサービスの内容、運用のルールが適用されます。

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Profile
管理人の Taka です。

当ブログは、より良い情報を皆様方
へ発信していきます。

合間に、些細な出来事をブログに綴
っていきます。

職業は、スポーツ好きなサラリーマンです。

趣味は、ロードバイク、情報収集、愛犬の世話

好きな言葉は、風林火山、水のように生きる。

今後とも、よろしくお願い申し上げます。




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