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コロナショックで下押しした企業を狙え!注目されるESG投資!株式投資のプロが高騰期待銘柄を絞り込み【 旬の厳選10銘柄 】

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旬の厳選10銘柄 とは!!

2013年から四半期に一度(3.6.9.12月)リリースしてきた人気のロングセラーシリーズ!!

単なる推奨銘柄リストではなく、藤ノ井氏がなぜ今この株を買い!

とするのか根拠を示しながら上値下値目処など具体的な戦略を解説した動画もありますので、 経験の浅いビギナーでもご活用いただけます。

「年間利益は平均して300万円くらいです」

「500万ほど負けていたのが取り返すことができました」

など、 嬉しい声を多数いただいております。

ユーザー様の声や実績などは販売サイトに多数掲載しておりますので、是非ご覧ください。



コロナショックで急激な景気悪化が想定される中、あえて株を買うべき 6つの理由

REASON01 世界の超富裕層も爆買い

一生に1度の大バーゲンセール!超割安株が続々と出現!

現在の株式市場は全体が大きく下落した分、超割安な株価で優良銘柄を仕込めるタイミングにあります。理屈では説明がつかないレベルまで売られている銘柄も散見されており、まさに大バーゲンセール開催中!

ついには世界の超富裕層たちも爆買いに動き出しました。ある米著名投資家は「現在の危機が正しく制御されるなら、一生に1度あるかどうかの大バーゲンだ」とツイートしたほどです。

現在、国内でも自社株買いが急増しています。これは企業も自社の実力と比べて株価が割安と判断しているということ。発行体自身が割安としているわけですから、その信頼性は高いでしょう。企業側としても自社株買いの実施価格より、株価が下落すれば含み損になるので、株高政策を行うことも期待できます。

REASON02 危機封じ込めに強い決意

世界の中央銀行が協調して金融緩和策を同時実施!

当初は楽観視していていた欧米各国も、いよいよマズイことになったと協調して経済対策に動き始めました。アメリカ、カナダ、オーストラリア、イギリスが利下げを実施、ECBも量的緩和政策を拡大、日銀の黒田総裁も追加緩和を実施。リーマン・ショックによる世界恐慌の到来を阻止したのも今回のような協調政策です。

残念ながら、まだ目を見張るような効果は発揮されていませんが、そこには、世界経済のリセッション、株価下落を食い止めようとする強い意思があります。仮にもう一段の下落があったとしても、再び何らかの対策が実施されるでしょう。そして、それはマーケットが落ち着きを取り戻すまで継続されるはずです。

買い下がりを視野に入れれば、世界的金融緩和を支援材料に、これほど安心して株を仕込めるタイミングはないのではないでしょうか。

REASON03 戻りの早い展開を期待

リーマン・ショックとは、ショックの質が大きく異なるため

リーマン・ショック以来の金融危機に陥る可能性があると一部ではいわれていますが、リーマン・ショックは、サブプライムローンやクレジット・デリバティブといった金融派生商品が金融機関に直接、大きなダメージを与えたことが原因です。しかし、今回は新型コロナウイルスの拡大が、多くの国や地域で人や物の行き来を阻害し、それが実体経済に悪影響を与えてしまうことを懸念しての暴落です。

現在、金融機関の構造に問題はなく、むしろ余剰資金を抱えている状態で、今のところ金融システムも安定しています。結局、何が今回の暴落を引き起こしたのかといえば、新型コロナウイルスという未知との遭遇に怯える人々の不安心理です。なので、それさえ払拭されれば、マーケット自体が毀損していない為、想像以上に戻りの展開は速いと考えられます。

REASON04 構造を知れば怖くない

パニック的な売りの原因は、AI(人工知能)の暴走とファンド破綻

ボラティリティが大きく上昇していることが個人投資家の不安を掻き立てていますが、これはリーマン・ショック以降、シェアを拡大しているといわれているAI(人工知能)を使ったシステムトレードが行き過ぎた売りを出したことが原因だといわれています。

NYダウの暴落も、AIを利用していたファンドの破綻による強制決済的な動きが引き金で、大量かつ短期間に売りが出たことによるものだと考えられます。

つまり、現在の株価はマーケットの構造の変化が生み出した異常値であり、その仕組みさえ理解してしまえば、過度に不安になることはありません。

REASON05 感染はいずれ収束する

アジアでは既にピークアウトの可能性。ワクチンの開発に期待する段階

このまま新型コロナウイルスが世界中に蔓延し続け、人類滅亡の危機に瀕するのでしょうか。現実的に考えて、今回はそこまでのリスクはありません。

世界各国が新薬開発にとりかかっており、既存薬でも効果を発揮しているものもあるといわれています。震源地である中国では、国内で感染者数が抑えられているとして「疫病の流行のピークはすでに過ぎた」と公表しています。

感染拡大はいずれ収束を迎え、世界は日常を取り戻します。そうなれば、当たり前のように株価は回復するでしょう。

REASON06 本質的価値より安い!

平均以上の利益率を上げる企業がかなり安い価格で買える

多くの指標が、企業の実質価値より大きく売られ過ぎでであることを示しています。

配当利回りが5%を超えるような銘柄もゴロゴロ出始めています。なかには7%を超えるものさえあります。利回り5%の株を10年保有すれば、単純計算で50%、7%なら70%の資金が戻ってくることになります。

そういった銘柄を長期でホールドする覚悟さえあえば、まず負けません。他にもPRBが0.3倍になっている企業や時価総額よりも内部留保の方が多いものまであります。

株は為替と異なり、投資対象が企業であるため、絶対的な価値が決まっています。仮に、10,000円の価値を持つ企業が、何らかの要因で8,000円になることはあっても、ゼロになることはありません。

短期的に3,000円になることは極稀にありますが、本質的価値に必ず近づきます。



「パンデミック(世界的大流行)」発生!

ご存知のとおり、中国の武漢市で発生した新型コロナウイルスが世界中に蔓延し、感染者が確認された国と地域は100を超えました。

しかも、その勢いはいまだ拡大中で、収束の目処が立っていません。

これまで経験したことのない、得も言われぬ不安感が世界を覆っています。

当然、マーケットも大荒れとなっており、その影響で個人投資家の多くが相当なダメージを被っています。

*

新型コロナ肺炎患者確認地域(ジョンズホプキンス大)

そんななか、あえて言わせてください。今こそ株を買いましょう!

少なくともその他大勢が弱気でいるからこそ、攻めの姿勢を持ってください!と。

もし、あなたが既に大きな資産を築いており、将来の生活を何不自由なく過ごしていけるというのであれば話は別です。

その資産を守りぬくことを最優先に考えるべきでしょう。

動かざること山の如しで、様子見することも一つの手段です。

しかし、これから積極的に資産を増やしたいと考えている個人投資家にとってはこれほどのチャンスはありません!

アベノミクス相場で億り人が続々と誕生したように、今回のコロナショックの株価急落をきっかけに、この数年で相当な数の億り人が生まれることになるはずです。

不謹慎かもしれませんが、コロナショックをチャンスと捉え、利用することを考えるべきです。

この先も米国株や為替、原油価格の動向次第で、株価はまだまだ下落する可能性はありますが、そんな時はむしろチャンスが拡大したと喜ぶべき。

「人の行く裏に道あり、花の山」、この相場格言を体言するのは、まさに今でしょう。

もちろん、株式市場が回復して欲しいという感情論だけで言ってるわけではありません。根拠はあります。今からそれについてお話をします。

銘柄選定が、投資家の命運を分ける!

もし、上記の理由なかであなたの琴線にひとつでも触れるものがあったのであれば、指をくわえて傍観者になっているのではなく、積極的に行動を起こすべきではないでしょうか。

もちろん、“今すぐ株を買いましょう”というわけではありません。歴史的なチャンスが到来しているということを念頭に置き、どう行動するかを判断して欲しいということです。

そしてもし、あなたが積極的に行動すると決めたのであれば、藤ノ井俊樹の『旬の厳選10銘柄[2020年春号]』をお勧めします。

株式投資の重要なファクターといえば銘柄選定です。新型コロナウイルスが経済に与える悪影響は甚大であり、企業への影響はこれから本格的に表面化していくことになるでしょう。

このような状況下では、いくらバーゲンセールだからといっても、普段どおりの銘柄選定では手痛いミスを犯してしまう可能性もあります。無論、企業イメージだけで買うなんてことは絶対にしてはいけません。

マーケットが混乱しているときこそ、プロの意見を参考にすることが有効な手段となります。そういった意味でも『旬の厳選10銘柄[2020年春号]』は、きっとあなたの株式投資のお役に立てるでしょう。

ここで『旬の厳選10銘柄シリーズ』の情報提供者である藤ノ井俊樹氏のことを知らない人のために、どういう人物なのかを簡単に紹介しておきます。

プロフィール 藤ノ井俊樹

株式投資家としての第一歩を踏み出したのは、わずか10歳。証券会社の法人部門在籍時には大手生保や事業法人に対して様々な投資手法を提案し高い評価を得るも安定収益狙いに徹する取引スタンスに収まりきれず、数名のエキスパートとともに独立の道を選ぶ。

以来、小型株のリサーチから大化けする株の魅力にさらに惹き込まれ、材料株相場のスペシャリストとして秀逸な才能をいかんなく開花させる。

独特の着眼点から相場を読み解く能力は熟練投資家の間でも定評があり、株式投資をただの金儲けとしない考え方に共感する億プレイヤーたちが、いまなお藤ノ井氏の周りには多く集う。座右の銘は『株と共に生きる』。

大手出版社から4冊の本を出版、主な書籍として

「個人投資家のための信用取引自由自在」

「FXチャート自由自在」

などがある。また日本経済新聞社グループのマネー誌や四大新聞社などでの連載実績も多数あり。

書籍BOOKS

個人投資家のための信用取引自由自在

早わかり信用取引

FXチャート自由自在

今すぐ株で儲けたいなら大阪・橋下改革銘柄を狙いなさい

雑誌MAGAZINE

日経マネー 2020年2月号

日経マネー 2020年1月号

日経マネー 2019年12月号

日経マネー 2019年11月号

株式投資とは確率論です。

いかに勝率を上げるかがすべて。

運の要素に左右される勝負事では、ラッキーパンチで素人がプロに勝つこともあるでしょう。それでも、何度も繰り返し勝負を続けていけば、最終的にはプロが勝つことになります。株式投資でもビギナーが買った銘柄がたまたま大きく上昇することはあっても、そういった銘柄を何度も継続して発掘できるかといえば難しいでしょう。

あなたがプロレベルの視点を持てるようになるまでは、任せられるものはプロに任せればいい!『旬の厳選10銘柄[2020年春号]』を手に入れることで、銘柄選びに頭を悩ませることもありません。

今回の『旬の厳選10銘柄』はいつもと違う!

今の相場はNYダウが1,000ドル上昇したかと思えば、翌日1,000ドル下落するような相場展開です。日経平均株価も前場大幅高となっても午後からは売り崩されるといったような相場展開が続いています。これだけボラティリティが高いと、目先の予測は難しいと言わざるを得ません。実際、もう一段の下落もありえます。

でも、こういう場面で硬直してしまう人は株式投資では勝てません。株は下落したときに仕込んでこそ、その醍醐味を最大限に享受できるからです。

そして、今号はそういった視点での銘柄選定となります。タイトルに“旬”を冠している限り、短期急騰狙い!と謳いたいところですが、この混乱の最中、現実的とはいえません。その分、新型コロナウイルス感染拡大の収束後にやってくる株価回復を見据えて、期待度の高い銘柄を厳選して紹介します。

今までの『旬の厳選10銘柄シリーズ』より、全体相場の状況によっては、投資スパンが多少長くなることも考えられますが、安く仕込める分、値幅狙いも期待できます!

具体的にはESG投資という手法に注目します。ESG投資というのは、環境や社会、企業統治に配慮した企業を選定して行う投資のこと。

投資対象となる企業は優良企業が多いことから、経済対策の恩恵を受けやすいと考えられます。

また、大口のファンドなどが投資対象を絞り込む基準として利用していることから、反発局面において、大きな資金流入が期待できます。

実際、藤ノ井氏がどんな銘柄に目をつけているのかというと・・・

  • ※※※関連で首位クラスの企業。政府が推し進める制度改革が追い風に!?いわゆる「国策に売りなし」で新型コロナウイルスの影響も限定的。
  • 注目度が飛躍的に高まると考えられる資源問題を取り扱う企業。ESG投資の面からリバウンド期待が高いと考える。割安顕著。
  • ※※※の大手。新型コロナウイルス感染拡大で特需発生中!?解説動画を見れば納得。今こそこういう企業を仕込んでおきたい。
  • ファンドからの注目度が増すと考えられる※※※※※※に連続選定。新型コロナウイルスの影響を他よりも大きく受けたからこそ狙い目。
  • 順調に業務拡大中にも拘らず株価急落。ある条件から新型コロナウイルスの影響は軽微。リバウンド狙いに妙味あり!?
  • キャッシュリッチ企業だから景気減速に耐性あり。しかも、これから大きく伸びることが確実視されているある分野の製品を手掛けており成長期待大。
  • 新型コロナウイルスの直接的な影響がないとされる企業。むしろ、需要が増加する可能性も!?技術力の高さにも定評あり。
  • 新型コロナウイルスの影響は受けるものの、※※※などに安定需要があるので問題なし!M&Aや自社株買いの実施にも期待。
  • みんなが知ってるあの企業。新型コロナウイルスの影響でリーマンショック以上の状況に陥っているが、そこをあえて悪目買いで狙いたい。なぜなら・・・
  • 取り扱い製品の需要拡大が期待できる※※※※の大手企業。新型コロナウイルスの影響で大きく株価が下落。リバウンドするもまだ上昇期待高し。

高騰期待!銘柄を見つける 3つの視点

視点1 短期的に稼ぐ 絶好の機会!ミスプライス投資

藤ノ井氏の代表的な投資手法といえば「ミスプライス投資」です。厳選10銘柄シリーズのなかでも、この概念を元に選定された銘柄が多く含まれています。ミスプライスとは、本来あるべき価格から逸脱した不自然な価格のことをいいます。わかりやすくいうと文字通り“間違えた価格”という意味です。

人間はどうしても短期的な視点で物事を考えてしまい、感情的になる傾向があります。人間心理の集合体であるマーケットでは、それがことさら顕著に現れるといっていいでしょう。

実際、何らかの材料が公表された場合など市場が過剰に反応して株価が突発的に一方に振れるということがよくあります。そこに生じたミスプライスに狙いを定めようというわけです。

例えば、ある企業にとって少しプラス要因かな?

という程度の材料発表にもかかわらず、株価が急騰するようなことがよくあります。逆に企業業績を左右するほどの悪材料でないにもかかわらず、売り込まれ急落するというケースもあります。

どちらにせよ市場が落ち着き、過剰反応していたことに皆が気付きはじめると株価は急速に元の水準に戻すのです。これが短期的な値動きに狙いを定める場合のミスプライス投資です!

視点2 株価指標が総じて優秀な水準に!狙い目の優秀株

どれだけ業績好調で不安要素の一切ない企業の株であっても売り手が多ければ株価は下落するし、反対にどれだけ業績不振でも人気が殺到すれば一時的には株価が上昇します。実際、100万円の価値のものがなぜか10万円で売り出されるという、本来有り得ないことが株式市場では当たり前のように起こっています。つまり、株価は常に企業価値を100%正しく反映しているとは限らないということです。

たとえば、財務体質が健全で、業績も好調である企業の株価が安く放置されている、そんな銘柄があったとしたら、仕込んでおきたいですよね。

もちろん、安値圏で仕込むことにより、下値硬直性が働きやすくなるのはいうまでもありません。下値硬直性とは、これ以上は株価が下がりにくく下支えされる作用のこと。結果、ローリスクでありながら、上昇期待の高い投資が可能になるというわけです。

PER、PBR、配当利回り、自己資本比率といった株価指標が総じて優秀な水準にあるならば、下値メドをつけることも比較的容易です。

株価の変動に掛けるのではなく、株式投資の基本姿勢、企業に投資するという観点から見つけた優良株ではそうそう負けようもありません。

視点3 安値で買い 吹き上げを待つ!好材料を秘めた株

株価が急騰するには何かしらの “きっかけ” が必要です。それが「材料」といわれるもの。いわば「株価上昇のトリガー」です。藤ノ井氏は、このトリガー探しのプロフェッショナルです。会社四季報を擦り切れるほど読み込み、IRに電話を入れ、次に来る材料を分析・検証する。その手腕は日本でも指折りといっていいでしょう。

ここでの最大のポイントは「次に来る」というキーワードです。『史記』に「先んずれば人を制す、後るれば則ち人の制する所と為る」と記されていますが、株式市場における「材料探し」とは、まさに先手を取るための戦略に他なりません。

ひとたびその材料が市場からスポットを浴びると買いが買いを呼び、それまで凪だったチャート形状が一気に躍動し始めることがあります。

場合によっては、株価がすでに高値圏であっても、もう一段高させるパワーがある!

だからこそ、市場参加者たちは株価上昇のシグナルとして材料を重要視しているのです。

つまり、「材料」を探り当てる嗅覚が備わっていなければ、持ち株がどんどん勢いよく上昇するという株式投資の醍醐味を味わうことは出来ません。間違っても、材料発表後に高値を掴むようなことはしないように!

株価が動きだす前に仕込むからこそ、大きな儲けを掴み取ることができるのです!

「短期的に稼ぐ絶好の機会!ミスプライス投資」

「株価指標が総じて優秀な水準に!狙い目の優良株」

「安値で買い吹き上げを待つ!好材料を秘めた株」

これら3つの視点から、その時々の相場状況に応じたベストな銘柄を絞り込んだのが『旬の厳選10銘柄』なのです。

コロナショックの今だから「2020年春号」を手に入れて欲しい理由

藤ノ井俊樹氏の株歴は実に45年!30年以上前のブラックマンデーを含め、数々のショック安を乗り切った百戦錬磨の投資家です。そんな生粋の投資家から、今回の暴落の対処法のみならず、推奨銘柄とその推奨根拠までもが丁寧に解説されるのが『旬の厳選10銘柄[2020年春号]』です。

なぜ、この株なのか、ベストな仕込みタイミングはいつか、そのための条件とは?単に銘柄情報を提示されるだけでは、更なる下落に巻き込まれてしまう可能性もあります。それを回避するための方法なども解説して頂いています。

自分が投資する企業に対して納得していれば、新型コロナウイルスの影響で乱高下したとしても、安心して投資を継続できます。

ちなみに、2013年にスタートした『旬の厳選10銘柄シリーズ』は、今号で第28作目を迎えますが、これまでに幾度となくショック安といわれるような大相場を乗り越えてきました。13年バーナンキ・ショック、15年にはチャイナショックが発生。18年にはVIXショックがありました。

そして、本シリーズはこのような市場心理が悪化した相場の時こそ、大きな成果が出やすい傾向にあります。(後ほど実績を詳しくご紹介します。)

全体相場が軟調な展開であるときほど、割安銘柄が多く出現するため、より厳選したうえで、さらに振るいにかけることができるからです。そして、そうした銘柄はマーケットが一旦落ち着きを取り戻したときには、短期間での反発にも期待が持てます。

シリーズをスタートして約7年が経とうとしていますが、今号ほど明確にチャンスと呼べるタイミングはありません!

藤ノ井俊樹の旬の厳選10銘柄

さて、気になる提供価格ですが・・・超一流の熟練投資家に銘柄選定を任せきった情報の価値として、いくらが妥当といえるでしょうか?

株歴40年超の現役プロが四季報をボロボロになるまで読み込み、候補銘柄の財務諸表を入念に読み解き、IRの確認を怠らず、スクリーニングを重ねながら抽出した銘柄を、さらに! ふるいにかけて洗練したのが、藤ノ井俊樹の旬の厳選10銘柄です。

さらに、今回はかつてないほどの異常事態にあるため、念には念を入れての選定作業となり、通常時よりも手間と労力が惜し気もなく注がれています。

商品名の冠にご自身の名前がつく以上、藤ノ井氏も無責任な片手間仕事でパパッと見繕うわけにはいきません。銘柄選定のために常日頃から張り巡らせてきた特異な情報網、そして長年に渡って培ってきた人脈をも遠慮なく活用した情報収集。これだけでも情報価値は十分発生していますが、実際はそこからが大変な作業となります。

これまでの経験値をフル導入して時間と労力を掛けて選別し、根拠や裏づけを強化していきます。割安であっても新型コロナウイルス影響が大きいようであれば、当然排除しなければなりません。つまり、収集したすべての情報が活かせるなんてことはないわけです。

毎回、本シリーズ公開の1週間前ともなると、藤ノ井氏の睡眠時間は平均3時間ほどになります。「無理しないでください」と進言しても、まったく意に介しません。最終的に選び抜いた10銘柄であっても解説動画収録のギリギリまで最終チェックをしている姿にプライドなんてものは微塵もなく、そこにあるのはひたむきな使命感だけです。

その百戦錬磨の鑑定眼をもって絞りに絞り込んだ至極の銘柄情報を、10万円(税抜)で提供いたします。10銘柄でこの価格ということは、つまり、1銘柄につきたった1万円。その銘柄を導き出すまでの労力や時間、精神力といったマンパワー、そして、あなたがこの情報を得たことで将来期待できる成果から逆算してみて、果たして高いといえるでしょうか?



この銘柄情報でいくら稼ぎたいでしょうか?

あなたはこの情報を元にどれだけの利益を上げたいと考えているでしょうか。数万円を稼ぐための情報料としては高いかもしれません。しかし、あなたがもっともっと大きな利益を上げたいと考えて株式投資に取り組んでいるのであれば、この情報料が高いと感じることはないはずです。

たった1つの銘柄が上昇すれば、十分に元が取れてしまうだろう価格ですからね。

もし、あなたが今回のコロナショックを10年に一度の好機にしたい!この状況を打破したいけ!だけど、どうしていいかわからないというのであれば、迷わず『旬の厳選10銘柄[2020年春号]』を手に入れることをお勧めします。

実際に自分では売買していない専門家の推奨する銘柄や真偽が定かでないツイッターなどの噂話に振り回されることで、何十万も何百万もあっけなく損してしまうことを考えれば、1銘柄につきたった1万円は安い情報料とジャッジしていただけるのではないでしょうか。

月々の負担を軽くするためにクレジットカードでの分割払い(最大24回)もご用意させていただきました。24回払いにした場合、月々約4,166円で『旬の厳選10銘柄』を手に入れて頂けます。(分割払いをご利用の場合、各カード会社の規約に基づき別途手数料が発生します)

クレジットカード



【注意】旬の厳選10銘柄は予告なく販売を終了することがございます。

『旬の厳選10銘柄』は推奨銘柄の株価の状況により、予告なく販売を終了することがあります。

過去、情報公開した翌日から連続ストップ高した銘柄が出現した事例がありますが、推奨銘柄10銘柄中いくつかの銘柄が短期間に大幅に上がっていく状況となれば、当然ながら上昇期待株の情報としての価値が縮小するため、そのような状況にあると判断した時点で、発売直後であっても即販売終了とさせていただく場合があります。

さらに! 購入特典をご用意しました。

購入特典01 『会社四季報2020年春号』の見どころ(オンライン動画)

真っ先にチェックして欲しい人気の特典がコレ! 3ヶ月に一度の四季報発売日が楽しみで仕方がないという藤ノ井氏。毎回のことながら、付箋をはったり折込みをつけたりして1週間も経たないうちにボロボロに。笑

四季報といえば、わずか一枚のシートのなかから、その会社の全容を知れるのが最たる特徴です。第三者目線で厳格に評価された、いわば内申書のようなものでしょうか。そこに会社側の言い分などは反映されません。だからこそ、銘柄選びの有効手段として活用している人が多いということでしょう。

とはいえ、ざっと2,000ページ、約5cm幅もあるのでなかにはボリュームに圧倒されるばかりで、とてもじゃないが、自分が手にしても宝の持ち腐れなんて考える人もいるかもしれませんね。

そこで! 人気特典『会社四季報の見どころ』の出番というわけです。「この特典が一番即効性があるので、ずっと続けてほしい!」長年のリピーター様からは、そんな声も届いています。

毎回、真っ黒になるほど四季報を読み込んでいる藤ノ井氏が、先日発売されたばかりの最新号で気になった箇所、チェックしておくべきポイントなどをわかりやすく解説してくれます。

購入特典02 会社四季報を効率よく使いこなす方法(オンライン動画)

初心者なら手に取っただけで思わず怯んでしまう分厚い冊子の「会社四季報」。銘柄選びのポイントが詰め込まれている認識はあるけれども、具体的にどこをどのように見るべき?どう使うべき?

わからないという人は意外に多いようです。ある程度の経験者の方であってもです。

この特典動画ではビギナーでも理解していただける、また上級者にとっても効率化の図れる「会社四季報」の使い方について解説しています。

現時点では、藤ノ井氏の力を借りて結果を出していくとしても、いずれはこの宝の書物(四季報)から自分で銘柄を選定できるようになればベスト!

書店にいけば誰でも手に入る四季報ですが、効果的な使用法で成果に結びつけている投資家はそれほど多くはありません。

ここで得られる情報を上手く活用すれば、書籍代の数十倍、数百倍どころか数千倍のパフォーマンスを実現できることは立証済みです。

ちなみに四季報が愛読書という藤ノ井氏。いつでもすぐにページを開けられよう、常に持ち歩いているカバンにも入っていますが、その歴史(癖?)は小学生の頃にまで遡ります。

ランドセルに入れて学校に行き先生に怒られたエピソードもあるほど。そんな四季報を日本一愛する? 藤ノ井氏が毎回決まって行っているという四季報ルーティンについても語られます。

※過去に同名のセミナーをお届けしている場合は、同じ内容となります。

購入特典03 ズバリ!株の買い時、利食い時(オンライン動画)

なぜか同じ銘柄を買っているのに儲かる人もいれば損する人もいます。この特典動画を視聴することで、この両極端な結果を生んでしまう原因を完全に理解することができます。

ユーザー様より以下のようなコメントが寄せられたことがきっかけで、追加された購入特典です。

「突然爆発するものが多いですね。さすがです。ただ利確のタイミングがつかめず、なかなか利益に結びつかないです。そのあたりもアドバイスいただけたら。。。」(いの さん)

「全銘柄に挑戦し少し上がったところで利確、その後急騰で惜しい結果。持ち続けた結果日経平均急落でストップロスされてその後急騰。つくづく猫に小判と思い知り、もうやめようと最後に買った1銘柄で一単位で9万円の利確、これは嬉しかった。」(かっこー さん)

この特典動画を追加して以降、同じような悩みの声や相談がほとんどなくなりました。

もし、あなたが優良銘柄を買っているはずなのに思うような利益を上げられていない、もしくは、もっと大きな利益を得られるはずだったのに薄利で利食いしてしまった、そういう経験があるのなら、この特典動画を見ることで売買のタイミングの精度が見違えるはずです。

「いつ買うべきか」はもとより「エントリー時に決めておくルール」について実例付きで解説されています。「下落時の対処方法」についても、ナンピンやロスカットの考え方を明確な数値で示し、それぞれのメリット・デメリットにも触れています。

もちろん、思惑通りに株価が上昇したときの「利食いのルール」についても語られています。『旬の厳選10銘柄』での成果を最大限享受するためにも、この動画は必ず見ておくことをお勧めします。※過去に同名のセミナーをお届けしている場合は、同じ内容となります。

購入特典04 WEBラジオ番組「週刊 株と共に生きる!」(1ヶ月無料)

藤ノ井氏がパーソナリティを務めるWEBラジオ番組『週刊 株と共に生きる!』(略して、株イキ!)では、毎週金曜日20時に株式の世界にどっぷりと身を投じてきた証券アナリスト窪田勲氏と今の相場について真に迫る本音トークをバンバン展開しています。

プロ視点で捉えたこれからの相場展望を知ることは、外見しかわからない新聞記事やネット情報のみでオロオロした売買を繰り返している市場のライバルたちに一気に差をつける稀有な情報源となるはずです。

プロの相場観に触れ何かを学び取りたいと考える人はもちろんのこと、今市場で何が起こっているのかをしっかり理解しておきたい人、さらに掘り下げてなぜ急にあの業種に人気が集まっているのか、その理由を知りたい人などなど、目的は様々とはいえ間違いなくコストパフォーマンスのいい情報を得られます。

株と共に生きる!

このWEBラジオ番組『週刊 株と共に生きる!』の2020年4・5月度を無料とさせていただきます。※なお、本特典はこれまでに『週刊 株と共に生きる!』を一度もご利用いただいたことのない方が対象となります。

【必ずご確認ください】購入特典04につきまして

『週刊 株と共に生きる!』は月額有料サービスとなります。無料期間終了後は月額9,800円(当月払い)の自動更新となります。もちろん、いつでも解約可能です。ご解約の場合は毎月27日までにご連絡いただければ、当月分のご請求をもって解約となり、月末までサービスをご利用いただけます。なお、今回2020年6月以降の継続を希望しない場合は、5月27日までにご解約手続きをしてくだされば、無料期間のみのご利用となり、一切ご請求は発生いたしません。

今すぐ「旬の厳選10銘柄」を手に入れる

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旬の厳選10銘柄を手にする 10のメリット!!

メリット01 キモとなる銘柄選定を40年超のプロに格安で任せられる

一言でいえば楽!

もしくは時短!あなたがプロレベルの視点を持てるようになるまでは、任せられるものはプロに任せればいい! 

業績や財務の内容を確認する面倒な作業も必要もなければ、材料を探す手間も割愛できる。

旬の厳選10銘柄を手に入れることで、プロの域に辿り着くまでの過程を省略できるだけでなく、銘柄選びに頭を悩ませることもありません。

●購入した各銘柄シリーズでは、おかげさまで負けなしですが、1銘柄で50万円程の投資額の倍の利益を得たときはF氏に足を向けて眠れなかった。

まるしば さん

●旬の厳選10銘柄は、確実に上がっていくのがわかって、まさしく「旬」という名称が相応しいと感じています。あれよあれよと右肩上がりで、ちょっと下がってもまた持ち直すのが面白くて、先生が仰ってたとおりになったなーと、半年以上確実に楽しめます! ちょっとした預言みたいですよね。ストレスなく株の勉強もできて、業界の流れも実感を持ってわかるという一石何鳥!? もお得なシリーズです。

なつみ さん

メリット02 爆騰・高騰・急騰・ストップ高をたくさん経験できる

自己流の銘柄選定ではなかなか味わえなかった窓あけからの大陽線や連続陽線でのストップ高に歓喜する人も多数!

短期間のうちに急騰することも珍しくはありません。

噓みたいな話ですが、情報公開した途端に号砲がなったかのように翌日から爆上げし、あれよあれよと怒涛の5日連続ストップ高を実現した銘柄もありました。

たった5営業日で上昇率は253%超の大爆騰!

株価はおよそ3.5倍というお祭り騒ぎでした。

●今まで自分がサイトの情報や口コミやなんとなく買っていた銘柄では損失も多かったですが、藤ノ井先生の銘柄を買うようになってからは、買った銘柄がストップ高を体験させて貰った。

えま さん 女性 57歳 自営業

●2018新春の10銘柄の「アサヒホールディングス5857」S高きましたね~! ありがとうございます。どこまでいけるのかぜひ予想をお願いいたします! パッとしない一週間でしたが、思わずニヤケてしまいました。

カリラ猫 さん

メリット03 下値硬直性がはたらくので安心して投資できる

藤ノ井銘柄の最大の特徴のひとつが「下値硬直性」がはたらくという点。

下値硬直性とは株価がある水準以下に下落することが困難となる状態のことをいいます。

株価は常に企業価値を100%正しく反映しているとは限らない、とはいえ実態価値からどこまででもかけ離れるかというと当然そういうことはなく、一定水準以上に売られれば買いが入るのは自然の摂理。

下値硬直性にこだわって選んだ銘柄は、あらたな悪材料が出ない限りさらに売り込まれる可能性は低いと考えられます。

●最も勇気づけられたのは、何日も続いた苦しい下げ相場にあって保有銘柄が軒並み下落する中、うち何個かに限っては「あれ?あまり下がっていないぞ」と気付くのです。それらは決まって、そう、藤ノ井先生が推奨した銘柄でした。

ホーリー さん

●「旬の銘柄」を今まで7回購入させてもらい、実際の売買で一番感じるのは、

①下がらない

②下がっても必ず下げ止まる(せいぜい 80%くらい)

③下げ止まったら数ヶ月まてば上がる割合が多い

④時折、とんでもなく上昇する銘柄がある。

ということです。

自分で選んだ銘柄や他の情報サイトを参考した銘柄だと、ドンキやゲオのようにグンと上がった銘柄もあるにはあるのですが、上昇する確率と上昇幅、下げたときの回復力は「旬の銘柄」が断然高いですね。

S.K さん

メリット04 推奨根拠が丁寧に解説されるので銘柄選定の目が養われる

成果を追うだけではなく着実に力がつく!

リピーターの声を聞くと、結果が出ることは大前提として藤ノ井氏の解説が目当てという人も多いようです。

なぜその銘柄に目をつけたのか、どういった材料に注目しているかなど解説動画を通じて考え方や投資スキルをマスターできるとのこと。

ちなみに銘柄名だけ知れればいいという方よりも、しっかりと内容を理解しようとしている方のほうがパフォーマンスは高いようです。

●旬の厳選10銘柄のおかげで、2銘柄で+80万程度あげることができました。欲張らなければ、別の1銘柄でさらに+70万は行けましたが・・・反省です(笑) 藤ノ井先生の厳選10銘柄は収益を上げる手助けになると同時に、「銘柄を選定基準の勉強」にもなると思います。2016年の後半から厳選10銘柄を購入していますが、「株の素人が中長期で相場と戦う為の手段(銘柄)を増やす」という視点でも活用しております。

戸塚 さん

●FPOさんの教材は複数買っていますが、銘柄名そのものズバリと銘柄選びのヒント、手法を参考に自分で銘柄選びを出来るようになり、またかつその銘柄で多額の利確を手に出来たのは、投資人生の分岐点だったと思います。本当にありがとうございます。

田中 さん

メリット05 前の利益で次の最新号を買える、上手くはまれば利益が大きい

『旬の厳選10銘柄シリーズ』は、リピーターのお申し込み率が非常に高くなっています。結果が出るので、その利益で次号を買うというローテーションが出来上がっているという方も多いようで、四半期ごとの楽しみというコメントも頂きます。

2013年から四半期に一度(3.6.9.12月)のリリースで人気シリーズ化できた背景には、成果を上げた方がリピーターとして次号を求めてくれたからでしょう。

●旬の厳選10銘柄は定期的に申し込んでいますが、前回の利益で申し込めるので助かります。

石川のET さん

●厳選10銘柄やスポットのサービスは毎回受けています。うまくはまった時は大きな利益が得られます。 正直いってハズレもありますが、アタリの方が断然多く利益を出しています。年間利益は平均して300万円くらいです。

もりちゃん さん

メリット06 他投資顧問に騙されたりでの負け分を取り返すことができる

リベンジ達成! 他の投資顧問や情報サイトなどで痛い目にあったという方や自己流での投資で過去に大損したという方から、

『旬の厳選10銘柄シリーズ』でそれまでの負け分を取り返すことができたという嬉しい声が届きます。

株式投資はやめない限り!

諦めない限り!

負け確定はありません。

僅かな資金から大きく増やす方もいるので、大負けして肝心の資金がそこまでないという方でもリベンジ可能です。

●これで2年になりますが、500万ほど負けていたのが取り返すことができました。それと確定申告で負けた分の税金が返ってくるのがちょっとしたボーナスでうれしいです。それと全体相場が急落したときも、この銘柄は大きく下げないのが安心です。

やっくん さん

●株を始めて2年、それまでのマイナスは200万円。夏の推奨銘柄購入、6月の大暴落も関係なく毎日が楽しくなりました。今は、プラス130万円これからもコツコツと楽しませていただきます。

suw さん

メリット07 同じ銘柄で繰り返し利益が狙えるパターンがある

銘柄公開後、一度相場をつくったあとに元の株価水準まで下げて再び割安になっていることがよく見られます。

そのときは、改めて解説動画を見返して条件が以前と変わらないのであれば、再投資で利益が狙えるチャンスです。

実際に切り返して前回の利食い水準まで到達し、また下落するという動きを繰り返すなかで、二度三度と同じ銘柄で成果を上げているという報告もあります。

●藤ノ井先生が解説で話されいた利食いの目安まで到達したので決済したところ、数か月後に前回買った株価まで下落していたので再度購入するとまた前回の株価まで上昇したので決済。それを4回ほど繰り返せており、この1銘柄だけでかなり稼がせていただきました~。本当に感謝感謝です!

ゆりっぺ さん

●夏号のA銘柄を1回目推奨通りに400円台前半で購入し、480円辺りでリカク。しばらく見ていると400円近くまで下げては500円まで戻すというのを繰り返しており、この値動きに気付けただけでお金が増えております。(笑) いつまでも続くとは思いませんが、自分にとっては新たな発見でした。

TS さん

メリット08 定期的に銘柄を見直す習慣がつく

株式投資をしていく上で投資期間、資金配分といったマネジメントは継続して利益を上げていくための重要なファクターです。

しかし、相場とはなかなか思惑通りにはいかないもので、手仕舞いを先送りし、利食いも損切りもタイミングを逃したという経験もあるはず。

リセットポイントを置くことで気持ちも値洗いもリフレッシュ!

四半期に一度の銘柄の見直しは意外にもマッチしているのかもしれません。

●年4回配信の「旬の銘柄」シリーズ。私は「株式投資のコア戦略」として活用しています。毎回10銘柄を買うために、提供の時期が近づいたら他の銘柄を売却するなどして投資資金を準備します。そして、「よし来い!」と自分に気合を入れてFPOさんからのメールを待ちわびる。このルーティーンワークがすっかり楽しみになりました。

ホーリー さん

●毎回購入させて頂き、毎回思うのですが、浮気せず、この銘柄を毎回10銘柄すべて買い続けるだけで、十分なのではと思います。なかなかすべてを1単元だけでも買う資金ができておらず、実現できていませんが。購入させて頂いたもののうち、直近ではアップルインターナショナルで+20万円ほど利益を頂きました。それまでの利益すべてを合計すれば、余裕の3桁プラスです。

510 さん

メリット09 中長期目線でテンバガーが狙える

さすがに短期急騰でテンバガー(10倍株)とまではいきませんが、中長期的な視点も踏まえ、高成長が期待できる有望株が選定されているので、数年で最大23倍となった銘柄や10倍超えの銘柄も複数あります! 

5倍以上の銘柄まで広げるとさらに数は増えていきます。目標株価をクリアしても上値余地があるなら保有継続すべき株がある! 

●一度売却した株はその後、さらに上昇することが多いので貴社で目にした株は、ずっと行方を見ています。そして貴社お勧めの、ある銘柄を私は150円くらいで購入したのですが、今では1,000円を超えていまして100株だけでも残しておけばよかったと悔しがったりしています。なので貴社のお勧め銘柄で安いところで購入したものは、100株だけ残すようにしています。

老後は悠々自適 さん

●相模ゴムが217%、MCJが542%の上昇。何を言ってるんですか! 福井コンピュータなんか700%越えですよ!! 現在も保有中です。しかし、旬の厳選10銘柄を半信半疑の時にビビりながら買ったものですから、株数が少ない・・・。

かとう さん

メリット10 (おまけ)日本人にとって応援したくなる銘柄が多い

日本の株式投資家を応援したい!

それは日本経済の活性化にも繋がる!

すべての日本人が幸せになるように!

ただ利益が上がればいい、そんな小さなビジョンで株と向き合ってはいない藤ノ井氏。リピーターからは、こういう声もいただきました。(笑)

●数回リピートいたしました。藤ノ井先生の銘柄選定は、まず上がることはもちろんですが、災害復興や日本のためになる要素もあって、良心的で暖かいものも感じます。私の取り組みでは、購入した銘柄のうち、海洋掘削(1606)以外は、すべてプラスで売り抜けました。海洋掘削も、年末年始頃でしたか、急騰のあと急落し、ナンピン買いしました。面白い銘柄だと思います。また機運がととのいましたら、参加したいです。

うしろ さん

旬の厳選10銘柄シリーズのデメリットも正直に…

デメリット01 全体相場が過剰にネガティブなときはキツイ!

どれほど業績好調を維持していても、どれだけ良い材料を持っていても、市場全体がベアに傾倒しがちな局面では上値を抑えられるばかりか、連れ安してしまうことがあります。その企業だけでなく同業他社も揃って株価を下げてしまっている場合は、静観を余儀なくされるのも仕方ありません。ただし、他銘柄に比べて下値硬直性が働いているため下落率は低く、その後、相場が落ち着いて、市場参加者たちが銘柄の再評価をし始めると一気に反発することが期待できます。

●2016年秋の10選銘柄の中で大きなパフォーマンスを取れたケミプロ化成(4960)について体験談を記します。10銘柄の中でも有機ELを手掛けている点に注目し、個人投資家にも人気がある点を評価して10/18に建値267円で1,000株打診買いを皮切りに、10月末までに8,000株、建値@273円で買い増し。さらに11月にも11日までに7,000株買い増しし、平均建値は272.87円で15,000株を保有しました。

その後、トランプショックの時なども含め株価は一進一退を繰り返していましたが、12月12日には、254円まで低下し、含み損も30万くらいになりましたが、資金管理をしっかり行っており、さらに下押ししても大丈夫だったので、藤ノ井先生の下方硬直性の安心感もあって上昇を待ち続けました。

1月24日に277円で2,000株返済売りしたのをはじめに、2月24日まで売り系8,000株を売り上がって、合計26,1841円(諸経費差し引き後、税引き後)の利益を得ました。3/7~10日にかけて再び4,000株を仕込みました。コレを3/15~21日にかけて、利益の乗っている古い株順に4,000株売却し、さらに31万0365円(同上)の利食い。

3/15に発表されたモーニングスター社の「業績上ブレ期待、来期以降、有機EL本格化へ」のニュースでさらに上値を追いそうな展開と藤ノ井先生の「大化けも」の評価を信じ、3/23に最後に3,000株仕込み累計1万株に戻しました。運よく読みが当たり、その後株価は急上昇し、3/27~30日に平均461.5円で9,000株を売却、この4日だけで123万8,512円の利益を得ることが出来ました。累計では181万718円になります。実は残り1,000株だけ保有し4/11の時点で含み損39,000円ありますが、決算発表、来期への飛躍期待でゼロにしていないのです。2017年春の10選からも数銘柄すでに打診買いしています。第2のケミプロが生まれますように!!

TOM1968 さん

デメリット02 材料出現の時期を特定できず長く待つことがある

確かに極端に下がりはしないが、上昇する兆しもないような・・・ じれったい動きがしばらく続くケースもあります。他の推奨銘柄が順調に上昇トレンドを形成しつつあるなか、いつまで待てばいいのかとだんだん不安になることも。ですが、材料が有効であるかぎりウェイティングが得策です。内容の良い銘柄は待ちの時間が想定より長引いたとしてもいずれは上がる。信じて待つことをオススメします。

●旬の厳選10銘柄を年に1~2回購入していますが、推薦銘柄は値下がりが少ないので、長期保有していた銘柄が急上昇したのには驚きました。

間嶋 さん

デメリット03 良い銘柄が多すぎて買いたいけど予算が足りない

仕込んだ銘柄が順調に上昇。まだまだ上値余地がありそう♪ あれ? 他の銘柄もどんどん上がってるぞ! 『旬の厳選10銘柄』のどれもが期待度の高い銘柄ばかり、どんどん急騰を始める銘柄を前にアレもコレも買いたい! と欲張ってしまう。魅力的な銘柄が多すぎて資金が足りない。泣 そんな歯がゆい声が届けられることがあります。

●mipoxストップ高頂きました! 夏の銘柄公開後、全体が急落する場面がありましたが、逆にそれを押し目に利益出せました! が先生! どれも上がってくるから予算足りなくて大変です! これからも宜しくお願いします。

ネオ さん



ユーザー様の声をお聞きください

2013年5月から始まり28作のリリースを継続し、FPO発信の株式情報を代表する人気商品となりえたのも、たくさんのユーザー様のお陰であるとともに、藤ノ井氏の相場観に大勢の方がリピーターとして付いてきてくださったからです。

論より証拠とはいいますが、事実毎日のように利益が上がったという嬉しい声が私たちの元に届けられています。

特に推奨銘柄がストップ高や急騰したときなどはメールソフトがパンクしそうなぐらいテンションの高い成果報告が届きます。スペースの都合上ですべてを紹介することはできませんが、印象的なメッセージを届けてくれたユーザー様の声の一部をご紹介します。

前回分と合せて約134万円ほどになりました。

お世話になっております、藤ノ井先生ありがとうございました。旬の厳選10銘柄[2018年夏号]銘柄、Mipox(5381)、昨日はストップ高でしたのが今日は下げて寄り付いたので本日8/31に利確しました。買440、売560、1単元利益=12000円。

旬の厳選10銘柄[2018年春号]銘柄、オカダアイヨン(6294)も本日8/31に利確しました買1380、売1846 、1単元利益=46600円。

現在、別の銘柄に資金を集中しており今回は1~2単元しか買っていないので利益はさほどありませんが上昇率で考えたら十分な成果です。ありがとうございました。

それから5月に成果報告をしました、旬の厳選10銘柄[2017年秋号]銘柄、日本化学工業(4092)ですけど半分残していたのを(平均取得2575円)18/8/9に5100円で利確しました(1単元利益=252500円)、前回分と合せて約134万円ほどになりました。

知事 さん

合計で30万円ゲット出来ました

5381マイポックスを450円7月2日で3000買い付けて8月30日ストップで1000売り8月31日に残りの2000株550円で売り合計で30万円ゲット出来ました久し振りです 、何年か前もマイポックスで稼げました縁起が良いです!!

てる さん

まずはずれたことがありません。

私は、人の情報で株を購入するのは、本来、好きではありません。自分で銘柄分析して納得したあと、株購入をしたいのです。ですがFPOさん発掘の銘柄は別です。

2013年から、たびたび購入しておりますが、まずはずれたことがありません。

ハピレスは、あっという間にどんどん上昇していき3月には株式分割をしてきました。私は分割前に売却してしまいましたが、この銘柄だけで160万円くらいの利益を出すことができました。

愛知県在住 老後は悠々自適 さん

厳選10銘柄を購入した以上に利益を得ることができました。

いつも、お世話になっております。旬の厳選10銘柄は購入を続けています。10銘柄に対してなぜ株があがる要素があるのかを動画で藤ノ井先生は根拠をていねいに説明されています。

「今の値位置は全体的にあげているので調整で、これくらいまで下げるかもしれないから、ゆっくり構えて」とか具体的に教えてくださいます。

そのために、 株価の底値に近い価格で購入できるために、株価が大きく下げるリスクは低く、 あげていく方が優位なポジションが取れます。メンタル的に楽なのが藤ノ井先生の10銘柄だと思います。10銘柄の情報を得て、その株を売買することで、購入した金額分は毎回元が取れています (大阪風にいうと)。あとのプラス分は次の株を買うための資金に回っています。

2016年の秋号はなんとおまけに四季報がついてきました。藤ノ井先生が、肌身離さずいつも持ち歩いているあの四季報です。セミナーでも、動画でも使い方を説明して頂いているので、使い方もわかりました。その中にも、情報が隠されていて、その株の売買だけでも、厳選10銘柄を購入した以上に利益を得ることができました。

大阪府在住 サリー さん

文句の付けようがありません。

いつも大変お世話になっております。旬の厳選10銘柄とはじめて出会ったのは、旬の銘柄2015夏号でした。

それ以来、毎号購入させて頂いていましたが、当時預かり金不足(すべ て株式購入していた)のため厳選 10銘柄2016年夏号の購入を見送りました。これが間違いでした。非常に成績の良い結果になっていることを見て、悔いが残り、秋号は即購入を決めました。以下が結果です。

約定:ラクトジャパン300株+125,275 円、現在保有(4/18 時点):フジコー3,000株△33,103 円 、ケミプロ化成2,000株+137,343 円、住友精密工業2,000株+45,343 円、計+274,858 円。

もっと大きく動いた銘柄もあり、買えなかったのは残念でしたが、4銘柄でこのパフォーマンスは文句の付けようがありません。今後も継続して参考させて頂きます。

静岡県在住 510 さん

2,884,000円の税抜きの実質利確分!

*

私は株を始めてまだ1年となっていない。遅まきなら隠居生活・年金生活に入ったばかりであるからである。前の半年間は何もわからないので大企業の東芝と日立だけで勝負していた。

5月に身内の紹介があって当会を知り、早速入会し10選銘柄を入手した。5銘柄を選んで購入した。6月から10月までの利確分は次の通りである。

JQS 情報・通信:銘柄-J +707,000 円 
東証2部 機械:銘柄-O +685,000 円
マザーズ 電気機器:銘柄-M +217,000 円
東証1部 金属製品:銘柄-S +685,000 円
東証 2 部 機械:銘柄-K +590,000 円

合計\2,884,000 円の税抜きの実質利確分である。何も知らない私がこれだけの稼ぎができたのは正に教えられた銘柄の力である。中でも「銘柄-J」や「銘柄-O」などは当初買ったままで保持していたら今では更にすごいことにな っている。この間若干の相場の上げ下げはあったが結果的には全部が相当に上昇している。

結果的に見ると、私はせっかく「鯛をせしめながら頭だけを食い後は他人にくれてやる」というもったいない初心者のセオリー通りをいくつもやらかしている。しかしこれはビギナーとして今は仕方がないと自らをなぐさめている。

― 中略 ―

総括してみると、紹介されている銘柄は本当に安心して仕入れることができるものばかりだと思う。 自分で買い物が選択できるようになるまでは、まだまだ相当な月日が掛かると思われるのだが、それまでは安心して藤ノ井氏の手の内でやっていこうと思っている。

愛知県在住 加藤 さん



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Profile
管理人の Taka です。

当ブログは、より良い情報を皆様方
へ発信していきます。

合間に、些細な出来事をブログに綴
っていきます。

職業は、スポーツ好きなサラリーマンです。

趣味は、ロードバイク、情報収集、愛犬の世話

好きな言葉は、風林火山、水のように生きる。

今後とも、よろしくお願い申し上げます。




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