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未来を生き抜く力を育む!学校教材メーカー発!国内最大級の子供向けロボットプログラミング教室【 アーテックエジソンアカデミー 】

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加盟教室数、国内最大級の子供向けロボットプログラミング教室 「 アーテックエジソンアカデミー 」

学校教材メーカーのアーテックが 長年教育現場で培ったノウハウを活かし開発したロボット教材と、 MIT(マサチューセッツ工科大学)が開発した子供向け教育用ソフト 「スクラッチ」をベースにロボット用に改良したプログラミング環境を使った、 他社では真似できないオリジナルのカリキュラムでプログラミングを楽しく学べるスクールです。

アーテックエジソンアカデミー の紹介動画

プログラミング教育は、2020年より小学校でも必修化になり、 既に入試に取り入れている学校も出てきました。

日本はもちろん世界的にも注目されている教育です。

現在のアーテックエジソンアカデミーの規模感は 加盟教室数が全国45都道府県約900教室で プログラミング教室としては、圧倒的な数を誇ります。



プログラミングスクール・教材調査で 5冠 達成!!

・保護者が通わせたいプログラミングスクール NO.1

・我が子の成長を実感できるプログラミングスクール NO.1

・学習に意欲的に取り組むようになったプログラミングスクール NO.1

・学力が向上したプログラミングスクール NO.1

・学校の先生が選ぶプログラミング教材 NO.1

2018年 経済産業省 ものづくり日本大賞特別賞受賞

アーテックは経済産業省主催の「第7回ものづくり日本大賞」において、
「若年層におけるブロック型ロボット教材を用いたロボットプログラミング
教育の推進」
により、人材育成支援部門特別賞を受賞いたしました。



いま、なぜ プログラミング教育が必要なのか?

文部科学省は子どもたちが「どう、よりよい人生を送るか」を教育目的に掲げて2020年から新学習指導要領を施行し、小学校でのプログラミング教育を必修化します。

また、新たな「大学入試共通テスト」でも「プログラミング」が科目として検討されています。

今後、プログラミングは子どもたちにとって必須の能力となります。

アーテックエジソンアカデミーは
ロボットの組み立てとプログラミングの両方ができる

最初の授業からプログラミングができ、専門知識が基礎から身につきます

ロボットに使用するパーツは、センサーやモーターなどもすべてブロック型で簡単につなげることができるので、組み立てにかかる時間が短く、プログラミングにしっかりと時間を使うことができます。

ロボットの組み立てはとっても簡単!プログラミング重視のロボット教材

使用するブロックはたったの10種類ほど。センサーやモーターなどもすべてブロック型で簡単につなげることができ、少ないパーツで自由自在にロボットがつくれます。

子どもたちが好きな形の作品を製作できるのはもちろん、組み立てにかかる時間が短く、プログラミングにしっかりと時間を使うことができます。

本格的なプログラミングに挑戦できる子ども向けプログラミングソフト

難解なプログラム言語をキーボード入力するのではなく、プログラムの部品アイコンをマウス操作でドラッグ&ドロップして組み合わせるだけでプログラミングができます。

ソフトの見た目や使い方は簡単でも、「変数」「関数」「リスト」などプログラミングの内容は本格的。専門知識が基礎からしっかりと身につきます。

アーテックエジソンアカデミーで身につく4つのチカラ

「自分でできた!」成功と失敗の積み重ねが自信と考える力につながる

■ 理解力

テキストでセンサーの仕組みやロボットの機構などを学習し、ロボットプログラミングに関する知識をしっかりと吸収していきます。

■ 論理的思考力

プログラムを論理的に書かないと、ロボットを思い通りに動かすことはできません。試行錯誤を繰り返しながら、論理的思考力を身につけていきます。

■ 創造力

プログラミングの答えはひとつではありません。固定観念にとらわれず、一人ひとりの独自の発想で新しいロボットやプログラムを作製していきます。

■ プレゼンテーション力

成長して大人になったとき、自分の考えを表現する力はとても大事な能力となります。製作したロボットやプログラムを通じて、プレゼンテーションする力も育んでいきます。

毎月新しいロボットをつくる
全40カリキュラム

充実のカリキュラムで毎月1体のロボットを組み立て、プログラミングします

やる気を引き出すレベルUP方式

さまざまな機構を組み立てることで、プログラミングだけでなくロボットの仕組みについて学び、応用力を養います。

毎月少しずつレベルUPしていくので、飽きることなく楽しんで続けられます。

子どもたちの興味をかきたてる作例

信号機や車など身のまわりの生活にあるロボットや動物型ロボット、対戦型ゲームなど豊富な作例を用意しているので、子どもたちが楽しみながら視野と興味を広げていけるカリキュラム構成になっています。

3年目以降エキスパート編2年間のコース終了後 任意入会

より高度なロボット製作にチャレンジする「エキスパート編」も用意(エキスパート編の入会は任意です。開講状況は各教室にお問い合わせください)。

「STEAM※人材」を育てるのに重要なロボット工学の3要素(センシング・ソフトウェア・メカニクス)をそれぞれ深く学ぶことができ、

「将来は理系に進みたい!」

「工学に関わる職業に就きたい!」

というお子さまの夢を育て、応援します。

※「STEM」とは・・・Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Art(芸術)、Mathematics(数学)の教育分野の総称。
※エキスパート編に進むためには、専用の追加パーツキットの購入が必要となります。

授業の流れ

【基礎編】 プログラミングの基礎をじっくり学習

子どもたちが夢中で取り組む内容充実のテキスト

単なるロボットの組み立て説明書やプログラミングの手順書ではなく、これからつくるものが

「実際の生活ではどのように活用されているのか」

「どんな仕組みで動いているのか」

をしっかりと解説。

フルカラーで子どもたちが理解しやすく、楽しく取り組めるテキストとなっています。

【応用編】 何度も挑戦したくなるゲーム形式のミッション

創造力を育むレベルアップミッション

基礎編でしっかりと知識を身につけたあとは、与えられた課題(ミッション)をクリアする方法を自分で考える「応用編」にチャレンジ。

ゲームに挑戦する感覚で楽しみながら試行錯誤し、独創性あふれる自分だけのロボットを完成させることができます。

LV.3-3 ごみ回収ロボをつくろう

LV.4-1 荷物積みタイムアタック

LV.4-2 タワー倒し対戦ゲーム

LV.3-3 ごみ回収ロボットのミッションに挑戦!

このミッションでは、コースの途中にあるごみをひろって、ごみ集積場まで運ぶ動作をプログラミングします。【基礎編】で組み立てた「アーム付き搬送ロボット」の知識を使い、ミッションクリアを目指します。

ロボットコンテストへの参加

小・中学生のための国際ロボット競技会

教室で学んだロボット教材『アーテックロボ』を使用したロボットコンテストに参加することもできます。

子どもたちはコンテストへの参加を通じて本気で取り組むことの楽しさや負けることの悔しさを知り、さらに成長していきます。

ロボットコンテストの紹介動画



URC参加保護者の声

競技中、見たこともないほど真剣な顔をしていて、一生懸命な姿に胸を打たれた。

子どもたちの本気・集中力が大きく成長したと思う。

緊張状態のなか、ふだんどおりにふるまうことの難しさも経験でき、子ども自身も達成感を感じていた。
(40代 / 女性)

参加した仲間とのチームワークがうまれた。

うまくいかないときにどうすればうまくいくようになるのか、自分たちで何とかしようとするなかで互いに成長しているのを感じた。

自分の失敗と他の人の失敗、両方を経験できたのも貴重。
(40代 / 男性)

アーテックエジソンアカデミー
ご入会までの流れ

ステップ1 お近くの教室を探す

まずは「教室検索」よりお近くの教室をお探しください。

ステップ2 体験授業に参加

「体験授業申し込み」よりお申し込みの上、ご来校ください。

お申し込みは、各教室ページ内の日程をご確認の上、メールフォームでお申し込みください。※教室により体験授業の内容が若干異なる場合がございます。

コチラからお申し込み👇👇👇



体験授業ではどんなことをするの?

はじめに、プログラミングソフトとロボットの取り扱いについての基本的な説明を受けます。

基本操作ができるようになったら、子どもたち自身の力で体験課題に挑戦していきます。

保護者の皆さまには子どもたちが課題に挑戦している間、授業の概要や教育システムの説明を聞いていただきます。

ステップ3 入会のお申し込み

授業の内容にご納得いただけましたら、入会のお手続きをさせていただきます。
※アーテックエジソンアカデミーの教育システムに十分ご納得いただいたうえで、入会手続きに進んでいただいております。

ステップ4 授業スタート

いよいよ授業スタート。カリキュラムに沿って授業を展開します。

保護者の声

  • あきらめずに試行錯誤し、自分で原因を考えて追求する姿勢が見られるようになった。話し方が論理的になり、成長を感じている。家でも子どもが自主的にロボットを組み立てたり、動かしたりして楽しみながら勉強しており、親に作り方を説明してくれたりする。イヤイヤ続けるのではなく、子ども自身が楽しみながら通っているのがよい。 (30代 / 女性)
  • くやしいことをくやしいままで終わらせずに乗り越えようとするようになり、勉強も粘り強く試行錯誤する姿勢が出てきた。視野が広がり、ロボットのニュースやパソコン全般に興味をもつようになっている。教室に通うことで理数系の分野に苦手意識を抱かず、いろいろなことに興味をもって自分自身で新たな時代に合った職業を見つけてほしい。 (30代 / 男性)

よくあるご質問

授業内容について

Q.モノづくりが苦手でもロボットはつくれますか?

A.基本講座はテキストに沿ってロボットを組み上げていきますので、モノ作りが苦手な方はもちろん、小さなお子様でも簡単にロボットを作ることができます。

Q.パソコンの操作は初めてですが大丈夫ですか?

A.大丈夫です。難しい操作は必要ありませんので、すぐにマスターすることができます。

Q.1回の授業はどのように進行するのですか?

A.最初にその回のテーマとポイントを講師が説明し、そのあとはテキストを見ながら子どもたちの間で自主的にロボットの製作を進めてもらいます。

Q.入会の対象は何歳からですか?

A.推奨は8歳(3年生)からですが、教室によって7歳以下のお子様の受け入れも可能な場合がございますので、まずはお近くの教室にお問い合わせください。

また年長以上向けのカリキュラム「自考力キッズ」を採用している教室もございます。

詳しくはコチラのサイトをご覧ください。

Q.小学校高学年や中学生でも満足できるものですか?

A.できます。複雑なプログラムの作成にも挑戦できますので小学校高学年や中学生であればより独創的なロボットが作れます。

体験教室について

Q.説明会や体験できる機会はありますか?

A.あります。随時体験授業を実施しておりますので、「教室検索」よりお近くの教室をお探しのうえ、「体験授業申し込み」フォームよりお申し込みください。

Q.体験授業に参加したら必ず入会しなければならないのですか?

A.いいえ。体験教室でお子様の取り組んでいる姿をご覧になり、エジソンアカデミーの教育システムにご賛同いただいた上でご入会ください。

Q.教材のレンタルはありますか?

A.レンタル教材の用意はございませんので、ご入会の際には専用教材をご購入いただきます。

Q.使用する教材は安全なものですか?

A.世界的に厳しいといわれるヨーロッパの安全基準であるCE に合格したパーツを使用しております。

無料!体験教室に参加する!!

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管理人の Taka です。

当ブログは、より良い情報を皆様方
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合間に、些細な出来事をブログに綴
っていきます。

職業は、スポーツ好きなサラリーマンです。

趣味は、ロードバイク、情報収集、愛犬の世話

好きな言葉は、風林火山、水のように生きる。

今後とも、よろしくお願い申し上げます。




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