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投資がスタンダードに!!不動産投資型クラウドファンディングで始める資産運用【 FANTAS funding(ファンタスファンディング) 】 のご紹介

投稿日:2019年3月25日 更新日:

不動産投資型クラウドファンディングで始める資産運用

最短4ヵ月からの運用期間、投資金額は1口1万円から

オンライン上で不動産に投資し、賃貸または売却からの収益に基づいた配当金の分配を受けられる仕組みとなっています。

既に不動産特定共同事業法に基づく事業の許可及び、 電子取引業務の認可を取得しており、オンライン上での不動産投資環境を整備。

このことで、投資家の方々は契約にかかる書面の手続きが不要になりました。

今後、物件毎にファンドを立ち上げ、複数案件のファンド受け付けを予定

このようなサービスを提供しているのが

【 FANTAS funding (ファンタスファンディング) 】

FANTAS funding(ファンタスファンディング)

不動産投資に興味がありながらも金額がネックとなり取り組めなかった方、
投資のポートフォリオに新たな手法を取り組みたい方、ソーシャルレンディングをやっているが 投資先が不透明で投資に不安を感じている方などにおすすめです。

FANTAS funding とは

東京の恵比寿の FANTAS technology 株式会社が運営する不動産投資型クラウドファンディングです。

社会問題になっている空き家を再生し、投資用不動産として再生する事業で、多くの投資家の方々にもご好評を頂いている当社が、空き家再生ファンドを中心に新築マンション物件の開発や中古ワンルームマンションなども組み入れ予定。

1口1万円から投資できる商品です。

特 徴

1.不動産特定共同事業法により組成された投資商品

2.投資元本の安全性

3.1口1万円からの少額投資

4.予定分配率は物件により変動

5.いつでも解約可能

6.申込手数料、解約手数料もなし

分配金の安全性

お客様は、優先出資者として当社と匿名組合契約を締結し、出資金を払込いただきます。

劣後出資は、当社が払い込み、その出資金合計額にて運用資金を取得し、その運用資産から得られた利益を出資者に分配します。

ポイント

分配にあたっては、まずは、優先出資者であるお客様に、出資額の予定分配率に至るまで優先的に分配し、その後、残利益があった場合に、劣後出資者である当社に分配します。

優先出資に対する配当

元本の安全性

優先出資者の元本の安全性を高める

運用資産の評価額が下落した場合、その下落額は、まずは劣後出資者である当社が負担し、劣後出資者の元本全額をもって補填できない場合には、優先出資者の元本が減少します。

ポイント

不動産評価額が運用開始時評価額の2-3割程度下落しなければ、お客様の元本に変動はございません。

出資元本の安全性

収益性の高さ

収益性の高さを現す表

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FANTAS funding(ファンタスファンディング)

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合間に、些細な出来事をブログに綴
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職業は、スポーツ好きなサラリーマンです。

趣味は、ロードバイク、情報収集、愛犬の世話

好きな言葉は、風林火山、水のように生きる。

今後とも、よろしくお願い申し上げます。




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